[Unity講座]ざっくりUnityを使う 第一回 – プロジェクトの作り方から出力まで


ざっくりとしたUnity講座です☆
高度な事は一切せずに、Unityをなんとなく使えるくらいを目指してます。
※本講座のコードはC#となります。
※ダウンロードから初期設定は省きます

広告





Unity Version : 5.6.1f1

今回はプロジェクトの作成から
簡単な3Dプログラムの出力までをやっていきます♪

1. Unityを起動します

2. プロジェクトを作成します

3. プロジェクト名等を設定

4. 開発画面が起動する

 画像内にざっくりとした説明を書いてあります(本当にざっくり)

5. 3Dオブジェクトを配置してみる

 シーン : Unityでは一つのステージ単位でデータを作成します。これをシーンと言います。
      ※作成方法によってはシーンの使い方が異なるので「ふーん」くらいで抑えてください

 5-1. シーンに箱を置く

 5-2. シーンに箱が配置される

 5-3. 箱の情報を設定する(10m x 10mの地面用箱)

 5-4. 球体を配置する

 5-5. 球体の情報を設定する(落下物)

 5-6. 球体に物理設定を追加する(RigidBody)

 5-7. 球体に物理設定が追加される

6. テスト起動をする

ここまでで球体が落ちるプログラムが出来ました。
※物理の反発係数の設定をしていないのでボールは跳ねません

7. シーンを保存

 7-1. メニューから「Save Scenes」を選択

 7-2. 保存先をを選択 (基本的にはAssets配下を選択) ※ここは開発方針等で変更

 7-3. シーンが作成された事を確認

8. プロジェクトを出力(Windows用)

 ビルド : プログラムをPC等で動く状態に出力する事をビルドと言います

 8-1. ビルドの設定

 8-2. プログラムの出力

 8-3. プログラムの出力先を指定

 8-4. プログラムの出力を確認

9. プログラムの実行

9-1. 実行設定 (これはしてもしなくても良いです)

9-2. 実行確認

今回は手順通り進めればこんな事が出来るよレベルのお話でした。
次回は…まだ考えてません…_ノ乙(、ン、)_

何か間違い等がありましたらコメント等で
ご指摘頂けるとありがたいです。

広告






Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です